ホルモン日記 ~コントワール・レピ編~

みなさまこんばんは。
大津ジャズフェスティバル実行委員会 女子会のうなごです。

大津ジャズ日誌第7回で、景色を楽しみながら
膳所ときめき坂から湖岸までたどりついたところですが、ちょっと巻戻し。

大津ジャズ日誌第6回の「GMT plus UN」まで戻りましょう。
そのお隣にフランス国旗を掲げているお店があります。

ここが「コントワール・レピ」です。
コントワールとは、フランス語でカウンターの意味。
おひとりさまにちょうどいいお店なんです。

OJF女子会は、「会」と名乗ってはいるものの、実はおひとりさま女子の集合体。
みんなで約束して飲み会をすることもありますが、ふらっと好きなお店に立ち寄ることも多いです。
約束せずに偶然会えて、一緒に会話を楽しむこともあったり、
「さっきまで○○ちゃんがいたのに残念。惜しかったねぇ。」
という話でお店の方と盛り上がったりなのです。

レピはフランス田舎料理とワインを楽しむお店で、
意外にもホルモンメニューが充実しています。
・ミノの白ワイン煮(写真)
・トリッパ(ハチノス)の煮込み
・砂肝のコンフィ
・レバーパテ なめらか かつ 微かな苦みで、うなごイチオシ>
大衆的なイメージのホルモンが、おしゃれな味付けでココットに入って出てきます。

さてさて、
OJF会場からはちょっと遠いレピをなぜ急に紹介してるんだろう。。。
と疑問に思った方もいらっしゃるかもしれません。

実は!!

今週末[10/1(土)]は、大津市旧大津公会堂にて「オータムJAZZナイト 2011」があります。
今回、フードメニューの提供はありませんが、レピのマスターがバーテンダーとして参加してくれます。

☆マスターの蝶ネクタイにも是非ご注目☆

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